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冬休み日誌①

  • 2019年12月24日
  • 読了時間: 2分

朝登園した子でホールの真ん中に積んであった大型積み木を崩してホールいっぱいに迷路づくりが始まり始まり~。途中から登園してきた子も混ざり「一本橋をつけたい」と一番長い大型積み木を横に立てて一本橋にしていましたよ。

 ホールの真ん中の大型積み木の山を滑り台にしてその上に大きなマットを敷いて転がれる

場所を作ると、プチから年長までぎゅうぎゅうになって乗り、そのうちごっこ遊びになり落ちるとサメに食べられる~!!」と言って、下にいる子がサメになってパックンパックン(笑)!きゃーきゃースリルを楽しんで。

 ホールの隅には縫物コーナーができて、興味を持った子が先生と一緒に縫物を。リボンやハートなど作りたい形に布を切って、ちくちくに挑戦!最初は年中さんばかりだったけど、年長さんも気づいて加わって。バザーのことを思い出して「○○ちゃんがおったらやり方教えてくれるのに~」とバザーのお店で縫物やさんをしていた友達の名前を言ったりも。

 ご近所さんのお庭に「かりん」を獲りに有志の子ども達(ぐみちゃん、ぷちちゃんも、寒さもなんのその!大きい子たちに手を繋いでもらって嬉しそうに歩いていましたよー!)が、おでかけ。採ってきた「かりん」を、ホールで包丁で刻んで、瓶に入れて、氷砂糖を入れて・・かりんジュース作りをしましたよー!・・・その様子をぐみちゃん達もじーーーと見つめ、最後には「やりたい!」と、ちゃーんとおててを洗いに行ってたりも。冬休み明け、ちょうどおいしくなってるのでは・・☆3学期が楽しみだねぇ~!!



 

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