木の花に「JO-MON」ブーム、到来!
2学期に入り、本格的に動き出した「JO-MONプロジェクト」ですが、JO-MONとはなんぞや??・・とお思いの方も多いかと思います(笑)。これまでの取り組み等を、ざっくりとお知らせしますね。
☆何故「縄文小屋」をつくることになったのか?!
思い立ったのは2年ほど前。 いつかお庭に、子どもたちと一緒に「秘密基地」をつくりたいなぁ~・・と漠然と思っていた私。たまたまお散歩で見かけた武家屋敷の土塀修復作業に魅せられ、職人さんに「材料はなんなんですか?」と尋ねたところ、「土と藁を混ぜたもんだよ」と。えっ!?そんな素朴なもので、こんな素敵な土塀が出来るのか!!昔の人、スゴすぎる!!と感動したのが最初のきっかけ。そういった昔から伝わる技法で基地をつくってみたい!!→穴掘りが大好きな子ども達と遊びながら、竪穴式住居はどうか!→「土塀付き竪穴式住居」をつくりたい!!→竪穴式住居からの「縄文」なんだけど、竪穴式住居とは違うオリジナル版。だけど、心は「JO-MON」。自然の恵みを分け合い、力を合わせながら生きていた人々。地球の鼓動を感じるような、心の底から湧き出る何かに突き動かされるような・・言葉では言い表せられないけれど、それが「JO-MON」。
なんとなくの妄想から、たまたま在園のお家の方から土塀の家を建築中・・とのお話を伺い、見学に。また、「建築あそび」をされている建築士さんが他園からの紹介でたまたま木の花に見学に来られたり、雑談の中で「竪穴式住居」に興味津々!と言っていた、はるりんのご近所に「石川県唯一の茅葺き職人さん」がいることが判明。回覧板を持って行くついでにちょっと声掛けしてもらい。偶然の出会いがいろいろ重なり、しぶとく繋がっていきまして・・・流れが来てる!これはきっとそうなるご縁!・・・ということで、プッシュを続けているうち、金沢市の「情操教育」の取り組みとして、今年度やってみる運びとなったのでした!!!
ということで、情操教育の補助金を基に「縄文小屋」をつくることに!!!(プロジェクトを始めてから知りびっくりしたのだけれど、実はお家の方の中にも熱い「縄文」のファンの方が結構いるらしい・・・♡)小屋づくりの他、土器づくりなど「縄文遊び」も、めいっぱい楽しみたいと思っています♪
☆最強!木の花ネットワーク!!
土塀づくりをするために、卒園生のお家の方の田んぼの土を貰いに行き、さらには年中親子遠足のお弁当タイムでの話の中で、参加されていたお父さんがその分野に長けていることを知り、即アプローチ(笑)、山から粘土つちを持って来てくださることになり、藁も卒園の母からいただき、これらをミックスして発酵させ、土塀の土に。また、おやじの会の代表が、仕事先でいらなくなった敷石を持って来てくださり、小屋を支える土台に。親父のほろ酔いで、髭を蓄えた「ゆぴお」に扮しての直談判が実り、おやじの会の協賛も受けられることとなり、土をトラックで搬入していただけることに。ご近所のアトリエに粘土土のことでたまたま電話したところ、陶芸教室で余った粘土をいただけることにもなり(縄文土器がつくれそう!)・・・と、芋づる式に木の花ネットワーク全開(笑)で、実現に向け始動したのでした♪
☆家づくりワークショップ
まつくりさんは情操教育の一環として、7月に「自分たちの家、村づくり」のワークショップを受けました。竹を3本組み合わせてグループで1つの家づくり。紙テープやら、布やら、ダンボールやら・・幼稚園にあるモノをいろいろ駆使して、オリジナルの家づくり。「ここに窓をつけよう!」「こっちはお風呂にしようよ」家のスペースが狭いと感じたのか、自分たちで敷地外にお風呂をつくっていたり・・と、それぞれのグループのメンバーの個性がきらっと光る家になりました。またまつくりさん達と一緒に布を何十枚もミシンで縫い合わせ、巨大布を作製。グループの家々に大きな布をかぶせると・・・「まつくり村」の出来上がり~!みんなの中に「村人」のような意識、一体感が生まれたのでした☆ めっちゃ、暑かったけどね(笑)!
☆「チームJO-MON」発足!
家づくりのイメージが少し持てたところで、『縄文小屋づくりプロジェクト』のメンバーを募うことに。活動は不定期で、昼からの自由遊びやおのこりの時間を中心に展開していく予定で、活動がある時には遊びではなく「プロジェクト」ファーストでがんばるぞ!という覚悟を持っていることが参加条件です(笑)。
まずはまつくりさんに投げかけ、やってみたい!!という有志が集結。子ども達が実際に作業している姿や、やっていることに興味を持った子がいたら、順次仲間に加わっていけばいいと思っています。実際に、始まってすぐの段階で、好奇心アンテナをピピピッ!と立てたうめももちゃんが、メンバー入り。まつくりさんにひけをとらない活躍ぶりで異学年交流。互いに刺激を受け合い、いい相乗効果が生まれています。活動が可視化されてきたこの頃では、興味を持ち始めた子が、ひとり、またひとり・・と新たにメンバー入りしています。
また、大人だって楽しみたい!!と、大人の「JO-MONボランティア」も募集。いろんな活動の縁の下の力持ち、子ども達のサポート、でもでも大人が本気で楽しんじゃう♪というコンセプトは大切に!
在園のお家の方はもちろん、卒園生や卒園保護者も登録してくださっています。もちろん、いつでもボランティアに加われますし、ボランティアに入らなくても、この取り組みは一緒にやってみませんか?というのも盛り込んで、気楽にいろんな人が楽しめるプロジェクトになるといいなと思っています☆
☆土壁用の土づくり
チームJO-MONの子ども達の最初の仕事は、土塀用の土づくり。いただいた田んぼの土と山の粘土つちに、子ども達がはさみでチョキチョキ切った藁と水を入れて、練り込み、発酵させるのです。みなさんご存じでしょうか?さくらあんずさんに繋がる非常階段下の三角の空きスペースにブルーシートにくるまりながら、刻々と発酵し続けている土があることを。最初はカッチカチだった土を汗だく、泥まみれになりながら必死でこねて寝かせ、しばらく経ってどうなっているか?・・・とブルーシートをめくってみた瞬間、思わずきゃーーーーっと、絶叫!!!なぜなら、藁についていた稲穂のお米が発芽!草むら、いえ、あたり一面乾いた田んぼになっていたのです!!想像もしていなかったまさかの展開に、自然の力、逞しさを感じずにはいられませんでした。・・・途方に暮れるような絶望感に打ちひしがれつつ、これではいかん!と心を決めて、稲むしり&水でコネコネ・・・熱い志を持っているはずのメンバーの子たちですが、気がつけばいなくなり・・・(笑)。
その後2度目にブル―シートをめくる時には、ものすごくドキドキしたけれど・・・発芽は無事止まっていました(笑)。その代わり、コオロギみたいな虫やら、キノコみたいな怪しげなモノやら、ドキドキするものは満載で、しかも発酵が進むにつれ、牧場のようななんともいえない香りを存分に発し、チームJO-MONの面々も苦戦!手でこねるのに抵抗があるので、棒を駆使してグンニョ!と突きながら乾燥しないように水と混ぜる・・といった作業を毎週定期的に繰り返しています。長ぐつで踏み踏みするのが効果的なんだけど、あまりにネチョネチョ過ぎて、足が抜けなくなり、ベチョーン!っと尻もち(笑)。もうこうなったら!と、裸足で踏みまくる勇者の姿も(笑)。実はこんな臭くて地道なお仕事もがんばっている、JO-MONのみんななのです。
☆チームJO-MON「埋蔵文化センター」へ
夏季保育の初日、チームJO-MONのみんなで、「埋蔵文化センター」に行ってきました♪本物の竪穴式住居を見たり、粘土で縄文アクセサリーや埴輪めいたモノを作ったり。ミニ弓矢体験や、昔の人たちの生活や文化に触れてきました。センターの方々がビックリされたのは、貸し切りバスではなく、路線バスに乗り、末のバス停から歩いてきたってこと!事前に電話でその旨を伝えたところ、「そんな小さい子たちが歩くって無理やろ!」と言われて、「うちの園の子たちは、いつも歩いてるので、全然大丈夫です。前にも歩いてそちらに行ったこともありますし、ワイルドなんです(笑)」と伝え、「ワイルドなんだぁ~!!」と笑っておられたんですが、実はその電話を切った後すぐに、木の花幼稚園を検索されたらしく、「ホームページ見たら、納得しましたわ!」と笑って教えて下さいました。そして、帰りに「みんな帰りも頑張って歩くから、これ特別にプレゼントや。」と、埴輪のキーホルダーをくださり、みんな大喜び!縄文のイメージをなんとなく感じとる体験となりました♪
☆土台づくり
縄文小屋は竪穴式。つまりは穴を掘るということ。半地下の中は夏はひんやり、冬はあったか・・らしい。わくわくが止まらない(笑)。しかし、穴を掘れば地上より低くなるわけで、雨が溜まる。実際に感覚を掴みたくて、子ども達と一緒にお試しで大穴をほったけれど、雨で大池になり、たらいを浮かべて船漕ぎを楽しんだり、ダイブしたり・・と、大人気スポットに(笑)。
でも家となればそれはまずいので、一旦土俵のような土台を作り、地面より高いところに家をつくり、雨の侵入を防ぐことに。トラック3台分の土が園庭に運ばれ、ドドドッとトラックの荷台から土が流れ出す迫力に子どもたちは歓声を上げます。でも巨大タープが張られているので、運転も慎重に。抜群のテクニックを見せてくださったおやじの会代表でしたが、猿も木から落ちる?いや誘導が悪いのか(笑)・・ちょっぴりビビビッ・・とタープが裂けて、あゆどんが目を剥く一幕も。2度目はゆっぴーの首をかけての必死の誘導&スタッフの連携プレイで、なんとかセーフ(笑)。この土は、おやじの会からの寄贈。ありがとうござました!!
棟上げ式の前には、測量して、柱を立てる下に石を敷いて、柱が腐らないようにや、耐震の強度を上げます。しかし、パッと見はわからないのですが、実は石の下に丸太の杭を打ち込んで更に強度をアップ大作戦も決行。力の限り打ち込むのですが、この杭がなかなか入らず、、、なんと木槌が折れるというハプニングも。別の木槌を取りに行ってもらってる隙も、木の花っ子たちは見逃しません。うめももちゃん達がここぞとばかりに土俵でお相撲を(笑)。
石の上に落ちる雨も土台の下に流れ落ちるように、水平器を駆使しながら石の傾きを微調整。大人たちの真剣な姿に、チームJO-MONの子たちも何人か助っ人に入ってくれたりもして、丸1日がけで出来上がったのでした☆ 筋肉痛に泣きましたが・・・(笑)
☆地鎮祭
地域の「犀川神社」は、毎年左義長で「幼稚園のお友だちがいっぱい増えますように☆」などとお願いしたり、河原へ出かけるついでにふらっと立ち寄ってお参りするなど、子どもたちにとってとても身近な場所であり、この地域を守ってもらっているといった安心感を感じられる場所。「第2の木の花のお庭と思って、いつでも使ってください」と、神主さんがおっしゃってくださるのをいいことに、バザーのお店を秋祭りの如く神社でさせていただいたり、お泊まり保育で肝試しをさせてもらったりも。縄文は人々がモノは豊かではなくとも、みんななで自然の恵みを分け合い、自然に感謝する気持ちを持ちながら生きていた時代。「縄文」を通して、昔の人たちの知恵や大切にしてきたものを感じてくれるといいな・・と思っていたので見たい子が見る・・という形式で、木の花の守り神様でもある犀川神社さんに地鎮祭をお願いしたのでした。したい子たちが小屋が建つ土台にお米や塩をまいたり、大人がお酒をまいたり・・。子どもたちも自然と神妙な面持ちで、昔から伝わる儀式に触れる良い機会になったと思います。ありがとうございました!
☆棟上げ
昔からの技法をろいろ体験したいと思っていたので、柱や棟を組合わせるのも、木材に凹凸を作っての宮大工のようなはめ込み式に。在園のパパがその道に長けていて、しかも大工さんのお友だちを連れて来てくださるということで、大船に乗った気持ちでいたのですが、用意していたのが丸太だったため(・・申し訳ない!)、さすがの巧の方々であっても難易度が高く、いろいろと便宜を図ってくださり、どうにか完成!ちょっぴり木を彫る作業に憧れ、やってみたい気持ちもあった私でしたが、そんな事を口に出す隙もないほど、職人さんたちの真剣な仕事っぷりに見とれていました。ほんとうにありがとうございましいた!!!子どもたちもきっとそばでそのカッコよさを感じていたはず。未来の大工さんも出てくるかも!でもでも、子どもたちが一番喜んだのは、おがくず(笑)。「最後の片付け(掃除)までしないで帰るのはなんか気持ち悪いんだけど」・・・とおっしゃっていたのですが、そのままがいいんです♡作業が終わったと知るや否や「使ってもいい?!」と残されたおがくずに群がり、お鍋に集めたりして、るんるんで遊びだした子どもたちでした。
その後、チームJO-MONの子たちが柱などにペンキ塗りを。大人がつかずとも真剣に塗っている姿が職人さんのようでかっこよかったです。ペンキが服にくっついちゃった子もいたけれど、頑張った証と多めに見てね!
☆JO-MONアイスやさん
夕涼み会のおやじのお店で余った、めちゃくちゃ美味しい手作り梅ジャム&ココナツミルク練乳をいただいたので、それを使ってアイス屋さんをオープンすることに。何故かと言うと、金沢市の補助金とおやじの会からの出資だけではやりくりが難しく(昨年度のパクパクランド②とフラランチの売り上げも使わせてもらいますが・・)、それならチームJO-MONのみんなで稼いだらいいんじゃないか!?とひらめきまして(笑)。チームのみんなにそのことを伝えると、大はりきり!!!縄文とアイスはかけ離れている感満載だけれど、せっかくのいただきものを無駄にすることなく、使い切ろう!という心意気は縄文とも通ずるはず。そして、布を思い思いに切って服を作り、これまたいただいた「精麻」を腰に結んだり、頭に巻いたりしたら、もうすっかり気分は「JO-MON」!!!JO-MONアイス屋さんは、3部交代制だったので、お店担当のチームごと自分たちで役割分担をして、自分たちで切り盛りしている姿に、たいしたものだと感心。大人はいらない!・・と思ったくらいでしたが、時々チェックするとめっちゃ量が少なかったりしてることもあって、お客さんから「もっと入れてよ!」と言われていたりも(笑)。
お陰様で縄文アイス屋さんは大盛況で、ぐみちゃん、どんぐりちゃんの小さい子たちから、アワーシップに来ていた小学生まで、いやいや大人も思わず「おいしーい♡」とにっこり。アイスを堪能する傍らで、まったりと「精麻」を編む大人たちの姿も。夕方のお庭はいろんな人たちで賑わい、ほっこり親子で、ついでに誰かとお喋りを楽しんだりと、縄文時代のようなゆったりとした時間が流れていたように感じました♡
そうそう、ちょこっとこぼれ話ですが、アイス屋さんの前日、柱に塗ったペンキが乾いてないので、触らないように鮎どんとチームのお友だちがコーンやロープを張っていた時に、「これ(三角コーン)、もうボロボロや。アイス屋さんで儲かったお金で、これ買うか?!」と鮎どんに言ってきたらしく(笑)、言うねぇ~~!大笑いしちゃいました☆
☆茅葺きにチャレンジ!!
縄文小屋の屋根は、なんと茅葺!
石川県唯一の茅葺き職人さんのかやぞうさんから教わりながら「茅葺き」にチャレンジすることに☆
それに伴い、まつくりさんたちが縄文プロジェクトのボランティアさんと一緒に、犀川へ「茅」をとりに行ってきました♪犀川に「茅」があるなんて知らなかったけど、多分これじゃない?(笑)・・・っと。まつくりさんたちもmyはさみを持って果敢に参戦!河原を下った草むらで刈った茅を上まで運ばなきゃいけなんだけど、そこで阿吽のチームワークが生まれ、自然と役割分担して「これお願―い!」「OK~!」などと声を掛け合い、協力しながら流れ作業のようになっていたところがすごい!!その姿に、散歩で通りかかったおじいちゃんが足を止めて見入っておられ、説明すると驚いておられました・・だよね(笑)。こうしてみんなの力で、多分茅であろうもの(笑)を収穫し、大満足で帰ってきたのでした。
茅葺き当日、ドキドキしながらかやぞうさんに、これらが萱なのかどうか?尋ねたところ、「おおっ、萱やよ。ススキも、葦も茅や。」と若干苦笑い気味ではありましたが、合格をいただきました!!!こんな身近なところに、あるんだなぁ~!と、ちょっと感動です。
そして茅葺き当日。オクレンジャーの返信が少なめだったので、若干どうなるんだろう?!と焦っていたのですが(笑)、続々と在園親子の他、卒園生の親子も来てくださり、ほっ・・。何せ生まれて初めての経験なので、あれやこれやと準備にドタバタ、ドキドキ。それでも、みんなで力を合わせて屋根になる竹を組んだり、竹を割いて割り竹をつくって、縄でくくりつけたり。縄のくくり方があって、それを教わり、教わった人が他の人に教え合いながら、次々とリレーのように体験してきます♪下準備ができたところで、お昼をはさみ、その後いよいよ茅葺きにチャレンジ!これもまた縄のくくり方が独特で、でも一旦できるようになるともっとしたくなる!!順番に屋根に上りながら、奮闘。1段、また1段と茅の屋根ができていく様に感動!!昔の人って、すごいなぁ~~~と、しみじみ。大人たちは本当に興味津々で、新しいモノに出会えた感動を味わいながら本気で楽しみ、そして小学生もまた「まだ帰りたくない!」とお家の方が一旦帰っても作業に没頭する子もいるほど。在園児は・・・といえば、後半はホールでたっぷり、まったり遊びに興じていましたが・・(笑)。
一日で完成することはできませんでしたが、せっかくみんなで力を合わせてやったのに、慌ててやっつけの仕事はしたくない!ということで、この続きはまたのお楽しみにすることに。
貴重な体験ができてよかった~!また次回も参加したい!という参加者の方の声がいっぱい聞かれ、ありがたいことです♡今回参加できなかった方も次回いかがですか?
茅葺き第2弾は、9月27日(日)9:00~です。合わせて、縄文小屋の壁=「土塀」の土台となる昔ながらの工法の「竹小舞」の作業もします!!参加したい方は、ゆっぴーまでお声がけくださいね。
以上ざっくりと今までの「JO-MONプロジェクト」の取り組みをお知らせしました。
まだ途中ではありますが、お庭の「縄文小屋」を是非見てみてくださいね~☆
つづく・・・
ゆっぴー

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